课程体系
成人篇 初级篇 留学篇 体系篇 学术篇 学员风采

  • 考研日语

  • 高考日语
  • 考研日语

    考研日本語

    システム

    ・基礎知識

    ・読解

    ・翻訳「文章の下線のついた部分を中国語に訳しなさい」

    ・作文

     

    【考点样题】

    規則知識

    :( 1 )~( 11 )に入れるにもっとも適切なものはどれか

    :文中の「泳ぎながら」の「ながら」と同じ使い方のものはどれか。

    :文中の「はっと」の解釈に当たるものはどれか。

    [A]どんな場合でも自信がある様子  [B]思いがけない事で大変驚く様子

    [C]緊張したりして大変慌てる様子  [D]得をしたと思って大変喜ぶ様子

    :文中の「目にする」の意味に近いものはどれか。

    [A]見かける  [B]見つける [C]見渡す [D]見回す 

    :文中の「適応」の読み方はどれか

    [A]てつのう [B]てつおう [C]てきのう [D]てきおう 

     

    読解

    例:文中の「それ」は、なにを指しているか。

    例:文中の( ア )に入れるものはどれか。

    例:この文章で筆者がもっとも言いたいことはどれか。

    翻訳

    例:この閉塞状況から脱出するために、私は「教育実践」の根本的変革を提案したい。教育の制度改革だけでは教育の再生は到底望めないと考えるからだ。「教育実践」改革の根本は、「大学は考える力を養成する場である」という極当たり前の原則に立ち戻ることである。 

     

    作文

    1. 450~500字の作文

    2. 漢字を使うべきところは漢字を使うこと

    3.「だ・である」体で書くこと

    注:专业先生指导课体内容针对训练。

    【考点指导】

    1. 精讲体系建立指导

    2. 精讲文法条框考核范围

    3. 語彙强化与派生

    4. 日语写作

    <1>基础篇 <2>表达篇 <3>实践篇 <4>应用文

    6・综合强化训练与模拟

    本文

    1.スミスさんはピアノを弾くことができます。

    2・森さんは7時に起きます

    3.昨日デパートへ行って、買い物しました

    4.部屋の鍵を忘れないでください

    5・私はすき焼きを食べたことがあります

    6・電気を消せ

    7・もう11時だから寝よう

    8.優勝すれば、オリンピック出場することができます

    9.戴さんは英語が話せます

    10.李さんは部長にほめられました

    11・陳さんは、息子をアメリカに留学させます

    12・お荷物は私がお持ちします

    13.周先生は明日日本へ行かれます

    14.生活の中に広告がなかったら、随分すっきりするだろう

    15.プログラムを準備しなければならない

    16・日本語の語彙

    17・多少大変であってもやりがいのある仕事がしたい

    18.虹の色の数は言語によって違うそうだ

    19.積極的に生きる方がいい

    20.一枚しか織らない

    21.K氏に聞けば、大抵のことは分かる

    22.職務の範囲以外のことをしてはならない

    23.信じていたことが誤りかもしれない

    24.歴史が長いだけに、見るべきものが多い

    25.旅には出かけずにはいられない

    注:以增上日本语课体资料选集精编文献与题库。

     

    本文の文法

    諺の使い方

    格助詞1

    格助詞2

    接続助詞1

    接続助詞2

    副詞、副詞的表現

    作文練習

     

    附(增上日本语学术资料集 10H建立日语体系册

    详情见【学术体系条例第二章7节教学大纲】

  • 高考日语

    高考日本語

    システム

    第一部分 听力

    ・第二部分 日语知识运用

    ・第三部分 阅读理解

    第四部分 写作

     

    【考点样题】

    第一部分・第一节

    例:男の人はどのぐらい日本語を勉強しましたか。

    A.6か月  B.9か月  C.12か月

         第二节

    例:男の人はどこに引っ越しましたか。

    A.アパート  B.マンション  C.高いビル

     

    第二部分

    例:大きさ___調節できて、使いやすいテーブルがほしい。

    A.は  B.が  C.に  D.の

     

    第三部分(文章の内容)略

    例:文中の「それ」の指すものはどれか

    例:文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。

    例:文章の内容に合っているものはどれか。

    例:筆者の考えに合っているものはどれか。

     

    第四部分

    1. 字数为300~500字。

    2. 格式正确,书写清楚。

    3. 使用“です・ます”体。

    注:专业先生指导课体内容针对训练。

    【考点指导】

    1. 精讲体系建立指导

    2. 精讲文法条框考核范围

    3. 語彙强化与派生

    4. 聴力体系练习与强化

    5. 日语写作

    <1>基础篇 <2>表达篇 <3>实践篇 <4>应用文

    6・综合强化训练与模拟

    本文

    1.スミスさんはピアノを弾くことができます。

    2・森さんは7時に起きます

    3.昨日デパートへ行って、買い物しました

    4.部屋の鍵を忘れないでください

    5・私はすき焼きを食べたことがあります

    6・電気を消せ

    7・もう11時だから寝よう

    8.優勝すれば、オリンピック出場することができます

    9.戴さんは英語が話せます

    10.李さんは部長にほめられました

    11・陳さんは、息子をアメリカに留学させます

    12・お荷物は私がお持ちします

    13.周先生は明日日本へ行かれます

    14.あいさつの時の礼儀

    15.近年サラリーマン事情

    16・日本語の語彙

    17・カップラーメン

    18.方言と共通語

    19.日本の就職活動

    20.日本レストラン事情

    21.K氏に聞けば、大抵のことは分かる

    22.職務の範囲以外のことをしてはならない

    23.信じていたことが誤りかもしれない

    24.歴史が長いだけに、見るべきものが多い

    25.旅には出かけずにはいられない

    注:以增上日本语课体资料选集精编文献与题库。

     

    本文の文法

    格助詞

    接続助詞1

    接続助詞2

    副詞、副詞的表現

    作文練習

     

    附(增上日本语学术资料集 10H建立日语体系册

    详情见【学术体系条例第七章9节教学大纲】